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『けいおん!』ハッピーハロウィン!純ちゃん漫画の人キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

2013.10.31

488 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2013/10/31(木) 23:05:49.05 ID:CUYkMOI/O

ハッピーハロウィンです。
今年はちょっと賑やかな感じになりましたのん


おまけ


http://blog-imgs-62.fc2.com/h/o/u/houani/Pv7avgltNs.gif

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パズドラは「オワコン」なのか

2013.10.31

1 名前:オムコシφ ★[] 投稿日:2013/10/31(木) 10:13:01.77 ID:???

脅威的な大ヒットを続けているスマホ向けゲーム「パズル&ドラゴンズ(パズドラ)」を展開する、ガンホー・オンライン・エンターテイメント。
同社が10月29日発表した2013年1~9月期決算は、連結売上高1162億円(前年同期は116億円)、営業利益は685億円(同24億円)へとハネ上がった。
営業利益は実に28倍の大幅増益だ。

ところが、翌30日の株式市場で、ガンホー株は一時ストップ安まで売り込まれた。他のゲーム関連にも売りが波及したほどだ。

■四半期ベースで減益に
その要因とみられるのが、四半期ベースの決算だ。
直近の7~9月期は売上高が416億円、営業利益は233億円。
その前の4~6月期の売上高437億円、営業利益265億円と比較して、減収減益になった。
10月に国内累計2000万ダウンロードを超えたパズドラだが、いよいよ市場が飽和し、ピークアウトが見えてきたのはでないかと嫌気されたようだ。

こうした評価に対してガンホーは、「単月の売り上げは季節要因で、イベントが影響したためだ」と説明する。

具体的には有力タイトルとのコラボで好調だった6月、夏休みおよびイベント効果の大きかった8月の反動で、
それぞれの翌月に当たる7月、9月の売り上げが落ち込み、前四半期との比較で減収減益になったとしている。

次の一手は?

とはいえ、パズドラが国内で成熟期に入ったことはガンホーも認めるところだ。

森下一喜社長は「(売上高に直結する)月間アクティブユーザー数を右肩上がりに持っていくには、
新規ユーザーの獲得と同時に、既存ユーザーの継続が欠かせない。そのためには大型アップデートが必要で、目下対応を進めている」と言う。
従来のPCオンラインゲームでの経験上、「パズドラ2」といった続編ではなく、大規模なアップデートで対応する方針だ。

同時に海外開拓を本格化する。10月に親会社のソフトバンクとともに、フィンランドのゲーム会社「スーパーセル」を買収すると発表した。

森下社長は「買収の最大の狙いは、海外展開のための活用だ」と語る。
世界各国でスマホ向けゲームの売上高ランキングのトップに位置するスーパーセルの知名度を活用することで、現地情報の入手やマーケティング戦略を優位に進めることができるというわけだ。

大型バージョンアップと海外開拓を軸に、株式市場での「ピークアウト」の評価を覆すことができるか。その手腕が試される。

(著:風間 直樹)
http://toyokeizai.net/articles/-/23003

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黒子のバスケ脅迫問題と一匹のネズミに翻弄される脆弱な社会

2013.10.31

1 名前:オムコシφ ★[] 投稿日:2013/10/31(木) 02:59:57.05 ID:???

黒子のバスケ脅迫事件が一段と深刻さを増しているようです。

昨年から関連イベントが脅迫を受けて、続々と中止を決定し、しばらくは動きがなかったのですが、
今月に入りセブンイレブンのウエハースに毒を入れたとの脅迫があり、セブンイレブンはこれを撤去。
さらにはツタヤにも脅迫状が届き、11月3日までにツタヤ全店で関連商品を撤去するそうです。
「黒子のバスケ」TSUTAYAから全商品撤去へ レンタル・販売中止に → 「事実です」 – ねとらぼ

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1310/28/news128.html

この事件、犯人の動機が判然とせず、反抗も1人での反抗なのか、複数なのか、
長期に渡り話題を呼んだために模倣犯が出ているのかもハッキリしませんが、問題が長期化して沈静化する気配を見せず、
それどころか深刻さを増しつつあります。

各企業やイベント運営側の対応は、犯人の目星がつかない以上、致し方ない部分もあると思います。
現代は評判のリスクが増大していますから、仮に脅迫状を無視して販売を続けて万一被害が出た場合、相当な炎上を覚悟する必要があります。
お店だけでなく黒子のバスケそのものの評判も今以上に著しく損なわれる可能性が高い。

しかしツタヤの他にも今回は三省堂書店、ジュンク堂書店、
紀伊国屋書店にも同様の脅迫が届いているようですが、今のところ撤去の予定はないようです。
「黒子のバスケ」、TSUTAYAから撤去 脅迫状届く:朝日新聞デジタル
http://www.asahi.com/articles/TKY201310290091.html

この対応の差が今後どのような結果になるのかわかりませんが、本当に何事もなれけばいいな、と思います。

それにしても、リスク社会化とはこういうことなのかとつくづく思います。
爆弾のような大掛かりな爆弾も必要なく、脅迫状ひとつでここまでの悪影響を社会にもたらせてしまう。

規模はまるで違うけど、911を思い出します。
ワールドトレードセンターに突っ込んだ飛行機をジャックした犯人は対して武装をしておらず、
ナイフ1本であのビルを崩壊に導いてしまいました。
宮台真司氏の言い方を借りると、一匹のネズミが社会に紛れ込んだだけで崩壊するおそれのある社会の到来を911は告げていたとなりますが、
黒子のバスケに対する社会の右往左往ぶりもそれと同じような点があるように思います。
アメリカではそうした一匹のネズミをあぶりだすために愛国者法などができたわけですけども。

9・11は、ハイテク社会化を逆手にとったハイジャック犯が、ナイフ一本でツインタワーを崩壊させた。
それどころかナイフさえ必要ではない。
時間をかけて原発職員や旅客機操縦士になった上でシステムを暴走させれば、ハイテク社会はひとたまりもないからだ。
■リスク社会化の核心は、ハイテク社会に紛れ込んだたった一匹のネズミが社会を崩壊させ得る点にある。
リスク社会化が進めば“「社会よりも国家が恐い」から「推定無罪」で行け”に代わり、“「国家よりも社会が恐い」から「推定有罪」で行け”がリアルになる。 MIYADAI.com Blog


国家による規制もたしかに怖いのですが、現代では個人の脅迫による抑圧も同様に相当に恐ろしい。
今回の脅迫も事実上の表現規制として機能してもおかしくありません。
幸い藤巻先生と集英社、アニメを放送しているMBSに関しては今のところ屈するつもりはないようですが。

表現を規制するものは何も公権力だけではないのですね、今の世の中は。

警察には一刻も早く犯人を捕まえて頂きたいとと願うばかりです。
http://hotakasugi-jp.com/2013/10/29/kurokonobasuke-kyohaku/

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放課後アニメタイム

有難うございます。検討してみます。

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